あしあとでは、特にマラソンランナーさんにご好評をいただいています!

ランナーさんの声

あしあとのフーレセラピーは多くのマラソンランナーさんにご愛用いただいています。
施術を受けてくださったランナーさんの生の感想をご紹介します!

【トレイルランナー奥宮俊祐さん】
トレイルランナー奥宮俊祐さんの画像
写真提供:「オールスポーツコミュニティ」
「フミねぇさんに踏まれたい・・・」
(フーレセラピーを知らない人の前では絶対に発言出来ない!)走りこみで疲労が溜まってくると、こんな感情が頭をよぎる。
私が初めてフミねぇさんにフミフミして頂いたのは、2010年の奥武蔵ウルトラマラソンのレース後。レースでパンパンに張った、前モモ・フクラハギを中心に踏んでもらった。さすが、ランナーを中心に踏んでるだけあって、「そうそうそこが張ってるんだよねぇ」っていうポイントをグイグイと踏みほぐしてくれる。
その感触ときたら、足で踏んでるとは到底思えない程丁寧で優しい。「あっ、今は手で揉んでるなぁ」って思って見てみると、額に汗をにじませながら、腕を組んでやや斜め上方に目線を向けつつ、グイグイと足で踏んでいる。そんな姿を見ていると、足に神経を集中して疲労した個所を探り踏みほぐしてくれていることが伝わってくる。
ちょっと痛めが好きな私には、体重をかけてグイグイ踏んでもらえる、フーレセラピーがとっても気持ち良くて心地いい。施術が終わると、フワッと体が軽快に動きだし、明日からまだ頑張って走ろうと思えてくる。
ランナーの皆さん、凝り固まった体をフミフミほぐしてもらいましょう!

>>お客様の声はこちら

ランナーさんに選ばれる理由、特にトレイルラン、ウルトラマラソン。

1.そこをほぐしてほしかった!足の付け根、腿の内側、ハムストリング、股関節周り。

手では揉みにくい、自分じゃ揉めないあの部分。
そして、ほどよい圧。
フーレセラピーはランナーさんならではの
「そこをほぐしてほしかった!」に、足でお応えします。

腿の内側やハムストリング、股関節回りなどなど
たとえばココ!

腿の付け根の内側、下肢内側筋。疲れが溜まるポイントです
自分じゃ届かないけど疲れてませんか?

脛(すね)、前脛骨筋。走ったりハイヒールでの長時間の歩行でも疲れが溜まります
スネの疲れ、どうやってケアされてますか?

2.効果的な、整理体操

運動のあと、特にトレイルランのような激しい全身運動(笑)をされた後はやはり筋肉疲労がつきもの。
直後のケアでダメージを最小限に食い止めることができます。

もっとも一般的なケアは整理体操ですよね。
フーレセラピーは、その整理体操、ストレッチをセラピストの足の面積と重みを使って効果的に行っていると言えます。
連闘する方、大会後の疲れを残したくない方に特にオススメです!

3.まずは気軽に、アシ体験。トライアルコースあります。

足だからこそ実現できるほどよい圧と、予想外の心地よさ。
足の広い面積を活かしてシッカリほぐします。

初回トライアルコースでお試しください!

初回トライアルコース料金 >>施術メニュー・料金詳細はコチラ

現地施術情報

各種マラソン大会の当日に現地会場で、スタート前、ゴール後に
選手やスタッフの方々向けに施術を行っています。
詳しくは各イベントのリンクをご覧ください。